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【2017/12/13 12:39 】 |
SBI証券とマネックス証券の特徴
証券会社を選ぶこと、まず、株式投資を検討するのであれば、重要なことですね。

また、証券会社を乗り換えることも今後検討しないといけません。

次々に新しいメニューが登場しますので、情報のアンテナは張っておいた方が良いですね。

では、SBI証券とマネックス証券の特徴について説明します。

口座数、預かり資産、売買金額、全て業界No.1を誇っているオンライン証券会社、
SBI証券の特徴を挙げてみましょう。

まず、業界No.1の実績からも判るように、
株式委託手数料の手数料体系は業界で最低水準をキープしています。

これが、最大の人気の秘密のようですね。

また、外国株式や外国債券の取引も可能である事から、
ちょっと前に流行っていた中国株のように、
国内だけではなく海外の株も売買したい利用者にとっては、使い勝手のいい証券会社と言えるでしょう。

もちろん、保護預り口座管理料や外国証券口座管理料は無料となっています。

次に、業界でも先駆者となり、オンライン証券会社としての地位を確立したオンライン証券会社、
マネックス証券の特徴を挙げていきます。

マネックス証券は、「日興ビーンズ証券」と旧「マネックス証券」とが
合併して作られた新しい証券会社です。

そのサービスも充実しており、
投資情報は無料で利用出来る他に、
IPO銘柄情報や逆指値/ツイン指値/±指値/Uターン注文/リレー注文などの
条件付注文サービスも利用出来ます。

手数料コースも、取引の度に発生するコースと、
一日定額コースのどちらにするか、1ヶ月度に選択する事が可能です。

それに、ミニ株にも対応している為に、
少額から株取引を始める事が出来るのも魅力ですね。

このようなサービスが、投資の初心者から上級者に至るまで、
幅広い層の利用者に人気がある秘密なのでしょう。
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【2011/10/05 09:50 】 | SBI証券とマネックス証券 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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