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【2018/11/21 09:19 】 |
株式取引をはじめるには
株式取引を始めるには、仮想取引をまず最初に始めたらと思います。

仮想取引で株式取引になれてところで、
実際の取引を始めても遅くないと思います。

仮想取引で慣れて、ツールなどの使い方を身に着けて、
証券会社の口座を開設し、さらに、ネット銀行の口座も開設。

そんな流れで行動すると、リスクも低く抑えることができるのではないでしょうか?

株取引をするには何が必要なのでしょうか。

株取引の方法としては、
証券会社に行って直接売買する店頭取引や電話によるオペレーター取り次ぎの取引もありますが、
現在の主流は何といってもネットトレードです。

ネットトレードなら、自宅や外出先でも手軽に株取引が行えますし、
株式売買手数料が安くて済むという利点もあります。

当然ですが、ネットでの株取引にはネット環境が必要になります。

株価チャートなどを閲覧したり、
証券会社が提供しているツールといったサービスを快適に使用するためには、
Windows2000以降のOSを搭載したパソコンがオススメです。

それに、ブロードバンド回線は必要不可欠でしょう。

安定した接続環境を維持できなければ、株取引が途中で中断してしまいます。

また、通信速度が遅いと、
思い通りのタイミングで株取引ができない恐れがありますから、
ネット環境の整備には細心の注意を払ってください。

証券会社に株取引口座を開設する際、
併せてネット銀行の口座も開設しておくと、
資金の送金に便利です。

証券会社に株取引用の口座を開設し、
その口座に資金を入金すれば、
株取引そのものはいつでも行うことができます。

もちろん、トレードのためのツールをパソコンにダウンロードしたり、
そのツールの使い方に慣れたりする手間は発生します。

それに、いきなり資金を投入して株取引をするよりも、
シュミレーションなどを行って株取引に慣れる努力をした方が無意味な損失を防ぐことができるでしょう。


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【2011/09/13 11:34 】 | 株主優待券 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
株主優待券とは
株式投資はリスクが付き物で、株価の変動に一喜一憂が当たり前。

が、こと株主優待券となると話は別。

調べてみると、さまざまな株主優待券が存在します。

私も株主優待券を使って旅行したことがあります。

では、どんな株主優待券があるのか少し調べました。

株を持つと株主優待券というのが貰えるので、
それを目当てに株式投資をするという個人投資家もいます。

株主優待券というのは、
その株式会社の株券を所有している(その株式会社に投資して資金を提供している)ことへのお礼として贈られる様々なサービスを受けられる権利です。

年に数回というところもあれば、
株主優待券がないというところもあります。

株式会社の業種、取扱いサービスによって株主優待券の内容が異なる点も魅力でしょう。

例えば、東京ディズニーランドでおなじみのオリエンタルランドの株主優待制度は、
年二回の株主用パスポート(東京ディズニーランド、東京ディズニーシーどちらかで使える1dayパスポート)です。

日本マクドナルドホールディングス株式会社の株主優待券は、
マクドナルドの優待食事券になっています。

エイベックス・グループ・ホールディングス(株) の株主優待は、
「a-nation」チケットの優先予約制度や割引制度、300株以上の所有で、株主限定CD、500株以上の所有で株主限定CDと株主限定DVDの進呈などです。

JAL、ANA、JRなどの交通機関の株主優待券は、
国内運賃の割引券となっており、金券ショップなどでもよく取引されています。

それ以外にも、地方の特産品や郵便局のふるさと小包ギフト券、
デパートの商品券、図書カードなど、必ずしもその株式会社の取扱い品やサービスと関わりがない株主優待内容のところも多いです。

株主優待券のみを目的にするというのは、
あまり効率のいい投資とはいえないかもしれません。

でも、配当利回りが同じくらいで、
その株式会社に対する信頼性も同程度なら、
魅力的な株主優待券がもらえる株を購入したくなりますよね。


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【2011/09/13 11:20 】 | 株主優待券 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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